魔王の地図 攻略方法

基本的な攻略方法

メンバーは攻撃役に『バトルマスター』。 回復役に『賢者』と『僧侶』。補助役に『パラディン』をお勧めする。

攻撃はボスの弱点のフォースをかけた上で、「隼の剣」で「隼斬り」。 さらに「戦いの歌」で攻撃力を上げる。 回復は毎ターン「ベホマラー」で、場合によっては「ベホマズン」や「メガザル」を使おう。 「スクルト」や「フバーハ」はボスによって使い分けよう。 痛恨の一撃があるボスに対して痛恨ガードでザオリクの使える賢者を守ろう。

全員必ず『パラディン』の固有スキル「はくあい」をマスターして、HPの底上げをしておこう。 出来れば、全員全職業の固有スキルをマスターしておくと心強い。 最優先は「はくあい(パラディン)」。後はそれぞれの役割に応じて必要なパラメータを底上げしよう。 賢者は必ず「信仰心(僧侶)」「さとり(賢者)」をマスターして、回復魔力を底上げしよう。そうしないと回復量が少なすぎる。

必ず必要な秘伝書は「盾(痛恨ガード)」「旅芸人(戦いの歌)」。 アイテムドロップを狙うなら「盗賊(オート盗む)」も必要。 「魔法戦士(フォースマスター)」「賢者(やまびこのさとり)」「僧侶(光の波動)」があると心強い。

今回、ザオリクの性能が悪い(蘇生時HP半分)ので『世界樹の葉』は出来るだけたくさん用意しておきたい。 また、万が一に備え『世界樹のしずく』を非回復役にも持たせておこう。

魔王討伐は、基本的に全員Lv.99が前提だと考えて構わない。 特に、魔王レベルが41を超えて3回行動するようになると、全員Lv.99でも勝てない場合が出てくる。

そうなると、パラディンに『ひっさつおうぎ』を装備させて必殺技「パラディンガード」が発動するまで、全員で大防御。 「パラディンガード」発動後、パラディンは『仁王立ち』、他は攻撃や回復。 ……っという戦法を取らざるを得なくなる。